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チームA(merican)チームB(rave)に関するツイート

(日付昇順)

・前原外相と北沢防衛相対立。米側の要求通り辺野古V字案に一本化の外相。「沖縄の頭越しで物事を日米だけで決める稚拙な対応はしない」と防衛相。一方、稲嶺名護市長は、沖縄防衛局辺野古事務所設置の動きに強い不快感を示し、民主党政権は「自公政権より悪い」と批判。民主党チームB政権が急がれる。 posted at 2011.1.19

・岩手県でTPP反対の「県民会議」設立。県農協中央会、県森林組合、県漁連、県生協連らが呼び掛け、県建設業協会、医療生協など40団体が参加。TPPの真実を知れば更に多くの団体・個人が参加する。民主党のTPP慎重派は率先して国民運動を提起すべき。チームAチームBとの違いが明確になる。 posted at 2011.2.2

・小沢斬り、消費税増税・TPP・辺野古推進のチームAはアメポチ路線。対するチームBは非アメポチ。同様にメディアもチームAとの闘いに。エジプトでは非アメポチによる革命運動が勃発。日本では究極のアメポチ売国政策であるTPP参加反対の国民運動が、逆転のきっかけになるのではないか。 posted at 2011.2.5

・映画「フード・インク」は必見。農業を工業にしたマック、モンサント、タイソン等の巨大食品企業とそれに癒着する米政府のチームAと、オーガニック派の農場・企業・消費者のチームBが対峙。TPPは食の安全と人の健康を破壊するフード・インクの戦略。推進派の菅総理は「市民派」の裏切り者となる。 posted at 2011.2.6

・民主党の藤末健三・玉木雄一郎・村井宗明・中塚一宏議員ら10余人が、09マニ財源確保の研究会を発足。中にはチームA(merican)だが、菅総理には見切りをつけた議員も。独法改革、議員定数・歳費削減、政府調達の競り下げ方式等を提案。次第にチームB(rave)が多数派になる。 posted at 2011.2.8

・河村・大村TV出演。公約遵守の減税日本が公約破棄の増税日本を圧倒。名古屋市は減税財源161億を185億(含人件費51億)の行革で捻出。民主党チームB政権は、国会法35条で議員歳費・幹部公務員給与の2割削減、特会・独法・公益法人の首相直轄一元化等で、即10兆円の財源を捻出すべきだ。 posted at 2011.2.13

・鳩山前総理、沖縄紙インタビュー。外務・防衛両省に敗れた率直な告白。「最低でも県外」の根拠は08民主党沖縄ビジョン。普天間の県外・国外移転のみならず在沖海兵隊基地全体の県外・国外移転を目指すと明記。岡田外相・北沢防相とも総理に協力せず。民主党チームB政権は同じ轍を踏んではならない。 posted at 2011.2.13

・ムバラク政権崩壊後のエジプトはチームA(merican)=親米政権か、チームB(rave)=非米政権か。それが民主政権である限り、親米・親イスラエルにはならないのでは。中東の親米非民主国家の反政府デモを見れば「自由と民主主義の米国」は虚構。日本でも民主主義は民主党チームB政権だ。 posted at 2011.2.14

・民主党幹部(仙谷氏?!)が自民・公明幹部に、菅退陣を条件に予算・関連法案成立への協力打診との報道。仙谷氏の菅切りか。菅総理は強く否定。総辞職・解散総選挙居座りをめぐり、菅VS仙谷バトルの可能性。代表選と総選挙両方の準備が必要。チームAmericanチームBraveの決戦だ。 posted at 2011.2.18

・菅総理は退陣拒否の姿勢。菅総理のもとでの解散総選挙は、本人以外殆ど全ての衆院議員が反対。当面居座りが続く模様。チームBraveがまず行うべきは、統一地方選で、約束を守る「減税日本」の旗を立てること。更に、5兆円超のマニ財源を明確にしたチームB政権の予算編成の基本方針を示すことだ。 posted at 2011/2/19

(2011.2.21現在)